生き方のヒント

情報公開を始めた宇宙飛行士たち

2008年にアポロ14号の宇宙飛行士エドガー・ミッチェル博士が衝撃の告白をされました。 「宇宙人は何度か人類に接触しているが、政府は60年間その事実を隠し続けきた」 ミッシェル博士は、NASA勤務時代にUFOが何度も地球にやってきたことを知っているが、それらの事実はすべて封印されてきたと言われます。
また、NASA宇宙局は「地球人からすれば奇怪で小柄な容姿」の宇宙人と接触していたと博士はラジオ・インタビューで語られています。我々の科学技術は彼ら宇宙人の水準には程遠いと言われ「もしも彼らが敵対的であるならば、私達はいちころでやられているだろう」と言われています。
また有名なロズウェルの宇宙人の話も事実だと言われます。※ロズウェル事件:1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で、何らかの物体が回収されたことを含む一連の出来事。ロズウェルUFO事件とも呼ばれ宇宙人の死体も回収されていると言われている、世界でも有名なUFO事件です。
アポロ11号の宇宙飛行士3人も月に向かう途中に、UFOに遭遇し、写真撮影に成功されています(その飛行士の中でアームストロング船長は有名です) そのときの様子をテレビで「われわれ3人はUFOを見た。私が見たのは楕円形のもので、いくつも重なったように見えた」と証言されました。アポロ11号がそういった写真撮影を行っていたことは、ずっとオフレコにされていたために世の中に知られていませんでしたが、その映像も出てきたことから、もはや“疑いようのない事実”となりました。アポロ12号も月に向かう途中でUFOに遭遇して、こちらはビデオ撮影しています。ヒューストンとの会話も聞きとれます。
飛行士「そちらでも見えるか?」
ヒューストン「見える、見える」
飛行士「UFOらしきものにエンジンみたいなものがついているのが見えるか?」
ヒューストン「見えている」
このNASAと飛行士の交信は明確に記録されています。

これでUFOがいる、いないという論争する必要はないのではないでしょうか?
UFOがいるのか、いないのか?宇宙人がいるのか、いないのか?今回はそれを皆さんに伝えたいのではありません。
UFOがいたらなんのか?宇宙人がいたらなんなのか?それについて議論しても自分たちの人生が変わるわけではありません。
一番大事なことは自分の生き方です。いかに自分が幸せに生きるのかが大事です。UFOがいようが、宇宙人がいようが自分の人生に影響はありません。 だからそのことにおいては議論するつもりはありません。しかし世の中の情報がどれだけ隠されたものになっているかを知るのは大事です。
自分たちが知っているという情報は果たして事実か?どれだけ間違っている情報を教えられているか?自分たちの知りうる情報は正しいのか?それを感じていただきたいと思います。自分たちに今まで伝えられてきたことが事実かどうかを知ることは、今後自分たちが生きてくには大事なことだと思います。世の中には正しい情報と歪められた情報があると思います。正しくない情報、歪められた情報では私たちは本当の幸せにはなれません。今からの人生で本当の幸せを手に入れるには、その情報を見極めていくことが必要です。そのためにもそれらを見極める感性を磨いていきたいですね。

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