高齢の母が一年以上かけて人工呼吸器から奇跡の離脱

昭和7年生まれの母がくも膜下出血で倒れて一年4ヶ月が過ぎようとしています。
離島からヘリコプターで運んでいただことそのものが奇跡の始まりでした。

深夜に受け入れて下さる病院がみつかり、
高齢の母は8時間の大手術を無事に乗り切りました。

しかし、3日後からは、次々に合併症に襲われます。
重症肺炎・脳内に多量の血液貯留・2回の脳梗塞・水頭症・気管切開など。
そのたびに死の宣告を受けました。
さらに、呼吸器依存・意識朦朧・四肢麻痺

どう考えても重症肺炎が治って手足が動いて笑顔があるなんてありえない状態でした。
(医療従事者ならなおさらそう思うことでしょう。)


しかし、
母は、現在、呼吸ができてなかったのに自力呼吸ができるようになって人工呼吸器から離脱し回復の道に進んでいます

手足は動き、笑います

日によって違いはあるものの元気にリハビリを受けています。
嘘のような本当のことです。
それは、母が倒れた直後から兵藤先生にヒーリングをしていただいてるからです。
兵藤先生のヒーリングは素晴らしく、
何と言っても重症の病人の気持ちをも前向きに保持してくださり、
周囲の人までも前向きに巻き込んで良い結果を出して下さいます
体験した奇跡を簡単にまとめましたが、
母の病状はよい経過ばかりではありませんでした。
私は何度かめげそうになり兵藤先生に相談もさせてもらいながら現在に至ります。
母の回復ぶりに家族は驚きと喜びで親戚も私の友人もびっくりしています。
諦めなくて本当によかったです。
たくさんの気づきもありました。

長い闘病生活に耐えている母がさらに元気になって、
これからもっともっと親孝行できることをとても嬉しく思っています。

医師や看護師さん、ケアスッタフさんの皆様にももちろん、

兵藤先生は、急な時でもヒーリングを施してくださるので本当に助かり感謝でいっぱいです。
息子・孫・母親に、引き続き最高のヒーリングをよろしくお願いします。

以上です。

(北海道への遠隔気功ヒーリング Mさん)